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うるう年でも、そうでなくても
2026-02-25PR
近藤
みなさま、こんにちは。スタッフの近藤です。毎年感じる2月の短さ、うるう年ではない今年は尚更のこと。恋心が一方通行だと分かり、うるうる涙したうるう年の2月なんて一昔も二昔も前のこと、今は中年男が学生だったあの頃・・・失礼しました。
うるう年、4年に1度の「1日多い年」「2月が29日まである年」。このように把握しているかと思います。
少しだけ小難しく説明してしまいますと、「うるう年」は、地球が太陽を公転する周期(約365.2422日)と、カレンダーの1年(365日)とのズレを修正するため、4年に1度、2月を29日までにして日数を増やす年です(400年に97回あります)。
うるう年は、1年が366日あるため、健康管理面で以下のようなポジティブなアプローチが提案されています。
①「1日多い」=「1日健康に投資する日」
例年より1日多い2月を有効活用し、運動習慣や食事、睡眠を見直すなど、自分の体と向き合う時間を持ちましょう。
②メンタルケアとリラックス
4年に一度の特別な日として、リラックスやストレス解消の時間を設け、心と身体の健康を促進しましょう。
③生活リズムの確認
冬の寒さで血管への負担が大きい時期(2月)でもあるため、健康管理を意識しましょう。
冒頭より「今年はうるう年ではないのに、どうしてうるう年をテーマにしているのだろうか?」そう思っている方が大半なのではないでしょうか。安心してください、穿いてま・・・分かっています、今年がうるう年だなんて間違えていませんよ。私だけでしょうか?そこまで関心があるわけではないのに、毎年2月になると「今年ってうるう年だっけ?」と考えてしまう一瞬があるのは。うるう年に提案される健康管理面でのポジティブなアプローチを紹介しましたが、これらは当然ながらうるう年の年だけに効果があるわけではございません。いま現在の2月にも十分に効果があるものです!!そうです、もちろん3月にだって効果があります。
紹介しました3つ健康管理面でのポジティブなアプローチは、どれも時間や出費を必要とするものではありません。意識すること、心掛けることを紹介いたしました。何か始める時、よくよく考えて計画立ててから開始するよりもとにかくまず始めてしまう!始めて継続しながら「少しこうした方がいいかな?」などと修正しながら進めていく。習慣化するには、綿密な計画性よりも「まず始める!」方が習慣化しやすいようです、人間の脳は。
さぁ、紹介いたしました健康管理面でのポジティブなアプローチに早速とりかかってみてください!何かを始めると効果をすぐに感じたいものですが、まさしく継続は力なり!さぁ軽快に一歩を踏み出してみましょう。そして是非ともラクサスプレミアム溝の口にいらしゃった際に「こんなこと始めたら、こんな風に変わってきたよ」なんてお話を聞かせてください!楽しみにしております♬
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